「こんにちは!」
アオハルという言葉が似合うお年頃のみとちゃん。
前回からだいぶ期間が空いてしまったが、久しぶりの電話にも快く応じてくれた。
「お久しぶりですね」
彼氏以外のオトコとあんな経験をしてしまったからか、少し頬を赤らめながらも愛想よく返事してくれる。
今でも吹奏楽部の活動を続けていて、サックスを練習しているらしい。
今日はこの後友達と原宿に行くという、なんともかわいらしい。
しかし、、、こういう純粋無垢なコがセックスに似た単語を言うだけでエロいと感じてしまうのはなぜだろうか。
靴を履いたまま脱ぐタイミングを逃してしまったみとちゃん。
厚底のサンダルを履いているからか、また一段と身長が高くスタイル抜群だ。
「これって靴どこで脱げばよかったんですか、、、?」
ラブホに慣れていない感じも初々しくて可愛い。
全部おじさんたちが教えてあげるから安心してね?
早速次郎はジゴロアニキを召還。
ウ./ブなコが好きなことで定評のあるアニキは勃起が止まらないチンポを隠しながら登場。
それ隠す意味あるんすかね?
早々とトップスを脱がせると発育の良い綺麗な胸。
それを見ただけで興奮がMAXになっているアニキ。
脱いだトップスをアニキがそのままかぶり、1.0代の汗の香りを楽しんでいる。
「ちょっと、、、恥ずかしい、、、」
みとちゃんは顔を赤くしながら手で制止するも、か弱い腕はすぐにアニキに抑えられてしまう。
パンツスタイルになっているスカートを脱がせると、純白のパンツに包まれた長い足が現れる。
腰の位置が高くくびれもあって、モデル並みのスタイル。
今までこのコが発見されていなかったのが不思議なくらいだ。
後ろを向いてもらうと形のいいエロいお尻も。
ほんのり湿っている気がするパンツの上からマンコを少しいじってあげる。
「んんっ、笑」
恥ずかしいのと気持ちいいのを笑ってごまかすみとちゃん。
発達のいいおっぱいをブラで締め付けすぎるのも良くないから、外してあげよう。
【綺麗な色の乳首だね~】
あまり使われていないであろう乳首を見て、思わずアニキもそう漏らしてしまう。
アニキは整った乳首に吸い寄せられるように顔を近づけ、全体をじゅるじゅると舐めまわす。
1.0代のオトコ慣れしていない敏感なカラダは、すぐにびくんと動いてしまっている。
【あれ、少し濡れちゃってる?】
アニキがパンツの上から触るとごまかせないくらいのシミができている。
「ん?なにが?」
みとちゃんはとぼけてごまかしているが、もう着て帰れなそうだから原宿で新しい下着買ったほうがいいよ。
パンツを脱がせるともじゃもじゃのマン毛。
アニキほどの人になると逆に整えていないほうが経験が少なそうで興奮する。
毛をかき分けて奥に進むとピンク色に染まったマンコの中身が見える。
ここに今まで2、3本のチンポしか入っていないことを考えると、早く入れたくて仕方ない。
【ちょっと汁が出てきちゃってるけど、、、】
入り口を指でいじると毛に絡まりながら、マン汁の糸が伸びてくる。
そのまま舌で舐めとってあげると、小さく、ぁん、と声が漏れる。
こんなわかりやすい反応をされたらアニキも止まるはずがない。
ビンビンになったチンポを差し出すと、照れながらもしっかりと握ってくれた。
「これ恥ずかしい、、、」
やはりまだ初対面のオトコのちんぽをしごくのにがあるらしい。
【手でするのが恥ずかしいなら咥えてみて?】
ゆっくりとチンポを口に近づけて、まるでサックスを吹くように小さい口でぱくっと咥えるみとちゃん。
たどたどしい舌遣いが逆にエロい。
我慢できなくなったアニキはみとちゃんを壁に押し付けながらキスを仕掛ける。
急な展開にみとちゃんも着いていくのがやっとだ。
スタイルのいいコの腰からお尻にかけてのウエストラインは最高で、これだけでごはんが食べれそうだ。
興奮冷めやらぬアニキは、壁に押し付けたまま後ろからチンポを挿入。
入れると、「お゛っ♡」という声がみとちゃんから漏れる。
【え、そんな声出すの?えっろ】
今まで反応が薄めだったみとちゃんから想像できない声に、思わずアニキも動きが止まる。
チンポを入れると変わる女の子はいたが、その見た目でオホ声はずるい。
がしがしとバックでチンポを出し入れする度に、みとちゃんの喘ぎ声も大きくなる。
「あ゛っ♡んんっ♡」
こんな反応をされたら今まで経験したことないプレイや体位を教えたくなる。
綺麗な足を大きく開かせ、アニキが下から突きあげる。
「んんっ♡あ、♡」
成長期のカラダはより敏感になり、マン汁が溢れて止まらない。
長い黒髪も乱れて、よりエロさを醸し出している。
みとちゃんはバックが好きらしく、マンコでチンポをきゅんと締めて離さない。
今日だけでもマンコがエロく仕上がってきているように思える。
アニキもセックスを教え込んでいるという事実と、みとちゃんの反応で腰が止まらずもうそろそろ我慢できそうにない。
正常位の体勢にし、ラストスパートで一気に激しく突きまくる。
「あっ♡おっ♡ぅん、」
みとちゃんも声を抑えるのをやめ、お互い必死に高め合う。
【ごめん、このまま出すからねっ!】
そう言ってアニキはまだ経験人数の少ないマンコに中出しした。
マンコから白くて濃い精液がどろっと流れ出てくるのがエロくて、目が離せない。
「やばい、、、笑」
【汚れちゃったし、先シャワー行く?】
みとちゃんは、うん、と答えてセックス終わりのたどたどしい足取りでお風呂場へと向かった。
シャワーを浴びて、髪を整えているみとちゃん。
そこへ後ろからアニキがそーっと近づく。
【だーれだ?】
「もう誰かわかるよ笑」
ちなみにアニキが隠しているのは目ではなくおっぱいなので、後ろは丸見えなのである。
【ちょっとさ、もう少しだけちゅーしない?】
「いいよ~」
そう言ってアニキの首に手を回してくれるみとちゃん。
最初の緊張していたころより明らかに中が深まっている2人。
アニキは乳首を舐めながら、マンコの入り口をくちゅくちゅといじる。
【あれ、ちゅーしただけでこんなに濡れちゃったの?】
「んーわかんない笑」
そうやってはぐらかそうとするのがまだ証拠だ。
するっと2本の指が入ってしまい、中から再びマン汁の溢れてくる感触がある。
いじっているところを鏡越しに見せてあげると、目を逸らすかわりにマンコで指をぎゅっと締める。
恥ずかしい体勢が興奮するようになったのかな?
みとちゃんが好きなバックでチンポを挿入。
「んん♡気持ちぃ、かも、、、」
マン汁で濡れてチンポが押し出されそうになるから、奥まで届くようにより深く突く。
【ちょっとこっち来て】
アニキが風呂場にみとちゃんを連れて行き、ガラス戸におっぱいを押し付けながらバックで突く。
こもった喘ぎ声が反響して響き、エロさを醸し出している。
やっとお風呂場から出てきた2人は、挿入したままだんだんと動きが激しくなる。
【また出そうなんだけど、いい?】
「うん、いいよ」
2人とも息も絶え絶えになりながら、短い会話を交わす。
【もうだめ、出るっ!】
そう言ってアニキは再びみとちゃんのマンコに精液を注ぎ込んだ。
「またシャワー浴びなきゃじゃんー」
めんどくさそうに言うが、顏は笑っている。
【じゃあ一緒にシャワー浴びよっか】
アニキもシャワーをかけてあげながら、みとちゃんの中に入った精液を掻き出すように指を入れる。
【また連絡したら会ってくれる?】
「んーいいよお」
みとちゃんも今日で一段と色気が増し、オトナの女性に一歩近づいた。
このままだと2人はエンドレスで続きそうなので、あとはプライベートということにしカメラを回すのをやめた。
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特典では
●【 本編高画質版 分割 】
●【 口内発射 フェラ映像 】
お楽しみください!
(特典映像はレビューを書いていただいた方には自動的に送られます。以前のようにメッセージをいただかなくても大丈夫です)
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