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今回はマッスルキング次郎のでしであるマッスルジュニアこと、マッスルケンジが登場!
【憧れの人とほんとに好きに遊んでいいんすか?】
なつこちゃんのファンである彼が、実際に彼女に会ったときの緊張と興奮冷めやらぬリアルなセックスをお楽しみください!
バンドのボーカルをしている18歳のなつこちゃんとの再会がやっとできた。
次郎がいくら連絡をしても返信がなく、あきらめかけていた時に返信が来たのだ。
「お久しぶりです、すみません返信してなくて、、、」
どうやらなつこちゃんの応援していたバンドが長年の活動を終え、解散してしまったらしい。
それのショックで落ち込んでいたみたいだ。
【ごめんね、そんなときに】
しかし、落ち込んでいる女がいる時こそ優しく癒してあげるのが紳士というもの。
【今日さ、なつこちゃんの曲を聞いてどうしても会いたいっていう人を連れてきたんだけど、会ってくれる?】
「それってファンってこと?」
少し表情が明るくなったなつこちゃん。やっぱりこのコは笑顔が似合うから笑っていてほしい。
実は今日なつこちゃんのファンで次郎の**にあたるマッスルケンジを連れてきていた。
ケンジは次郎の元でいつも頑張ってくれている分、今日は好きに遊んでいいと言ってある。
何したいか聞いたら、なつこちゃんに会いたいです!と言われ、今日に至る。
【は、はじめまして、、、!】
マッスルケンジが緊張気味に登場。ステージにいるはずの好きな彼女とこうして会うと、誰でもガチガチになってしまうのは仕方ないだろう。
「曲聞いてくれたの?ありがとう♡」
まさかのなつこちゃんから握手をしてくれる。