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群馬の大学に通う一**。
夢は小学校の先生。昼は講義、夜は近所の猫カフェでアルバイト。
誰にでも優しく、無邪気で、笑うと*こどもみたいに目を細める。
透き通るような黒い瞳、やわらかな笑顔、飾らない仕草。
彼女自身はまだ気づいていない。
その無防備な笑顔ひとつで、誰かの理性を狂わせてしまうことを...。
最近は授業の一環で実際の現場へといくことに。
そして、そこで知ることになってしまう、“大人の欲望”が、自分へ向けられる瞬間を...。
実習で実際にせ./い./とたちの前で勉強を教えることに。
その実習中に、無垢な笑顔に狂わされたオトナにセクハラされてしまう。
誰にも言えない悩みを抱えたまま、俺の元に連絡をしてきた。
真面目な瞬間にエッチなスイッチを押され、悶々とした日々を送っていたはるひちゃん。
彼女の悩みを聞いた俺ができることは、彼女を気持ちよくさせて癒してあげること。
こうして、ホテルへと呼び出した。
制服のような洋服に身を包んだ19歳。
夢は先生。でも、せ./い./とのような純粋さを持っているはるひちゃん。
【今日は、エッチな勉強を教えてくれるって聞いてきました!】
股間を大きく膨らませた2人が先生を出迎える。
「すごい・・・おっきぃ・・・♡」
促されるままに、パンツの中で大きくなった肉棒を細い指で握る。