Fカップの淫靡なボディラインに、吸い込まれそうな妖艶なピンクのおマンコ。
これから中出しされてしまうのか。街で見かけると間違いなく振り返ってしまうモデルのような女と、人生でセックスする機会などありません。
ましてや前科持ちのKやマッスルキング次郎にとって、可愛くて清楚で上品な美人と付き合えるなど考えられない。
しかし、金があれば。そして少しの威.圧感があれば、女は簡単に騙.されるのです。ついに美女と生挿入です。
Kのやり方は、芸能活動がしたい女を利用するというやり方でした。
芸能プロデューサーという立場を利用して***を思い通りにするというものでした。
世間からすれば卑劣で悪質極まりないものですが、私はKが毎日のように美女と生ハメしまくるのをみて、情けないですが羨ましく思ったものです。
カメラを向ける理由は、テレビに慣れるためという言い訳でゴリ押し。
馬鹿な女はそんなホラ話をすぐに信じ込むんだよとKはよく笑いながら語っていました。
当然アフター.●ルを飲.ませるわけでもない。でも生挿入、中出しは当たり前。
妊娠は大丈夫なのか心配でしたが、「俺の*どもができたら彼女たちはさぞ嬉しいだろうな」なんて真顔で語るKをみて、さすがに鳥肌がたった記憶があります。
Kは、この法治国家において裁かれる運命となりました。
求刑5年という絶望感の中、必死にムショ暮らしを耐え抜きました。
マスコミは彼を叩きました。街を歩けば指をさされ、実家とは絶縁され、友人たちとの連絡は途絶えました。
世間がKに何を言おうとも、私たちにとってKは大切な仲間です。見捨てることはないし、これからもKを全*で守っていきます。
彼はよく、私たちにこう漏らしていました。「おれもほんとうは泣いてるんだよ」
この言葉の真意はわかりませんが、時には弱さを見せてくれるKには、どこかカルト教団の教祖のようなカリスマ性がありました。
だからこそ私たちはKをリスペクトし、異常者ではあるものの、ハメ撮り界にとって偉大な財産であるKを全*で守りたいと思ってるのかもしれません。
今作は、Kがどうしても全世界に公開して欲しいと切望した作品です。
府中から満期出所したばかりのKは、怒りに満ちた顔でそれだけを伝えました。