メーカー
電話してきたのは大手有名エステ店オリー●スパで働いているえりちゃんからだった。
「そろそろ会いたいなって思ったんですけど、空いてる日ありますか?」
【溜まってるの?相手してくれる人多いほうがいいでしょ?】
そう聞くと、電話越しに小さく、はい、と返事が返ってきた。
次郎は早速H斗とジゴロアニキに連絡を入れ、日程を確保することに成功。
連絡を入れたら、2人とも【えりちゃんに会えるんですか!?】とぐいぐいだったので、楽しい一日になりそうだ。
久しぶりに会ったえりちゃんは、膝上のワンピースを着ていて前より綺麗になっていた。
「お久しぶりです!今日はありがとうございます」
丁寧にあいさつをしてくれるのは、普段からエステサロンでお客さんと接しているからだろう。
【こちらこそ誘ってくれて嬉しいよ!最近はエステやってるの?】
「はい、やってます!副業で雑誌のモデルなんかやってますよ~」
そんなことを話していると、視線の端で準備万端のH斗とアニキがそわそわし始める。
えりちゃんもそれに気づいたのか、二人を自分の隣に呼ぶ。
「最近欲求不満で、、、相手してくれますか?」
囁くようにアニキに話しかけるえりちゃん。
少し会わない間にえっちなお*さんの雰囲気を醸し出すようになったみたいだ。
アニキもH斗も少しエロスイッチが入ったえりちゃんに触りたくて仕方ない。
【じゃあ今日は2人いるし、ぐいぐいいっちゃうよ?】
「いいですよ~お願いします♡」
カテゴリ:
タグ: