「やっぱり帰ろうかなとおもった」 そう後々語った東北出身の日菜*ちゃん(18) 冒頭の会話のときはまだリラックスした様*でしたが、汁男達と対峙する時間が近づいてくればくるほど肩に*が入り表情が強張ってきていました 友達の紹介できたということでしたが、よくよく考えると本当に撮って大丈夫だったのかとスタッフと撮影後話し合ったほどでした