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2980
⇨1980(3日間限定)
麗しのピアノ講師 VS ジゴロアニキ
先日、お./いっ./この音楽コンクールに、仕事で予定がつかなかったあ./にふ./うふの代わりにビデオ撮影を頼まれた。
当日は、緊張して、指先がおぼつかないながらも、懸命に演奏する姿はとても可愛かった。
惜しくも入賞はならなかったものの、俺にとっては金メダルをあげたいくらいの出来栄えだった。
そして、そのお./いっ./こを引率していたのが、黒髪ロングヘアーで、細い指先が美しいれみさん。
エロすぎる佇まいに、恥ずかしながらも我がチンポアンテナがビンビンに反応してしまった。
【彼女は絶対ハメられる!】
普段、人前に出る時は隠している、ハメ撮り師としてのカンが急に冴え渡った。
コンクール終わりに、知人がピアノを習いたいと言ってるからと、個別レッスンをお願いすることに。
後日、個別レッスンを希望するコとの面会として呼び出して、ハメ撮りを打診した。
「ち./いさ./い頃から、音楽がずっと身近だったので・・・♡ 」
夢だったピアノのせ./んせ./いとしてのキャリアの始まりを語ってくれる。
【僕にピアノを教えてくれますか?】
そう言って登場してきたアニキ。
彼は、多趣味で、色々なことにチャレンジしていたりする。
ピアノを習う前に、こんなヒミツのレッスンをしてくれるなんて・・・。
黒髪のロングヘアーと、スラっとした長身を観察しつつ、胸元に手を伸ばすアニキ。
「恥ずかしいっ・・・♡」