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清純派地下アイドル VS ロマンチストなハメ撮り師 P太郎
アイドルを目指している私。今日も所属事務所で行われていたボーカルとダンスレッスンを終え、次の予定に向かう。
「今日も練習頑張った・・・」
なかなかハードな練習だったが、日々成長している実感があった。頭を次の予定へと切り替える。
「本当にあんなことがデビューに必要だったのかな・・・」
しかし、アイドルの夢をあきらめたくない私は言われるがまま従うしかなかった。
P太郎は前回同様プロデューサーと称して、今日もことみちゃんと会う約束を取り付けた。
ことみちゃんは本気でアイドルを目指しているからこそ、自分の誘いは断れないという確信があった。
前回会った時に、制服姿でことみちゃんを**たいという願望が強くなり、適当な理由をつけて着てもらうことにした。
この後制服を脱がせながらセックスすることを想像しただけで、P太郎のチンポはギンギンになりパンツも湿ってきていた。
ことみちゃんのことだ、きっとデビューしたら“清純派”などとブランディングをされるんだろう。
そんな女の子とセックスできるのだから興奮せずにはいられない。
P太郎は想像だけで射精しそうになるのを抑えるのに必死だった。
おっぱいを揉みながらキスをするのは、ロマンチストのP太郎には欠かせない。
舌を出してもらうと思ったよりも長い。そのままことみちゃんの舌に吸い付き、大人なキスをしていく。
制服姿が想像以上に可愛いことみちゃん。
「めちゃくちゃ似合うね、かわいい」
頭を撫でると、にこにこと少しぎこちない笑顔を見せてくれる。