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細身スレンダーな美女 VS マッスルジュニア
俺とカラダの相性が最高な美女。さなえちゃん。
俺があのコと過ごしたヒミツの1夜を動画にした作品がバズってしまった。
あの映像の公開後、彼女のカワイイビジュアル&カラダの美しさを喜ぶオトコ達はだ./まっていませんでした。
もちろん、俺たちの仲間内にも1人居た。
「次郎さん!なんであんなカワイイコとのハメ撮り映像があるなんて、僕たちにだ./まってたんですか!!!」
「あの、細いカラダのさなえちゃん。僕にもハメ撮りさせてくださいよ!!」
鼻息荒くマッスルジュニアが俺の所に駆け込んでくるのにも、あまり時間はかかりませんでした。
かくいう俺も、彼女の映像のバズリ具合が嬉しくもあり、か./なしくもあるのです。
あの映像がバズってしまったこともあり、世間にさなえちゃんの可愛さが全世界に知れ渡ってしまった。
それと同じ時期に、彼女と連絡がとれなくなってしまった。
これからも俺1人、優越感のある中で、彼女のカラダを味っていきたかった矢先の出来事。
【もう、俺とは会ってくれないのかな・・・別のオトコになびいてしまったのかな・・・】
あ./きらめかけた矢先に、彼女からのメッセージを受け取ることに。
俺の熱意のこもったメッセージと通話の声を前に、さなえちゃんも首を縦に振ることに。
こうして、彼女とのハメ撮り映像を再び撮影することができました。
また、バズってけ./され./る前に、彼女のキレイなカラダとカワイイ反応を目にや./きつ./けてもらいたい。
こうして俺たちの前に再び現れてくれたさなえちゃん。