【羞恥心も、自制心も、将来の不安も…ぜ~んぶ忘れていいんだよ?】
夢か、はたまた現実か。
日々の生活にすり減り、疲れ果てた僕がたどり着いたのは「秘密の風俗店」。
そこで待っていたのは、母性たっぷりの爆乳美女。
彼女にすべてを委ね、心も身体も、そして射精すらも管理される……極上の幸福JOI。
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しこ……しこ……しこ……しこ……。
「だ~め。わたしが『いいよ』って言うまで、絶対イっちゃだめだよ?」
「わたしの目を、じ~っと見て……?」
「息を、深く吸って……。ゆっくり吐いて……。吸って、吐いて……」
「カラダの力をふわぁっと抜いて、わたしの声だけに集中して……?」
「うん、そう。とってもいい感じ」
「全身の力が抜ければ抜けるほど、どんどん頭がぽわぽわしてきて……。
耳の奥が、ぞくぞく……ぞくぞく……って、あたたかくなってくるでしょ?」
「気持ち良さが、つま先から頭のてっぺんまで満たして……
も~っと、なんにも考えられなくなっちゃうね」
「いいんだよ。もう、むずかしいことはなーんにも考えなくていいの」
「よしよし……毎日たくさんがんばって、えらいえらい。ほんとにえらいね」
「わたしは、これまでのキミの頑張り、ちゃーんと見てたよ」
「だから、そんながんばり屋さんのキミには、特別なご褒美がないとだめだよね」