このコに会った時、男性経験が少なそうという印象があった。
それと同時に、エロの素質があると直感的にマッスルキング次郎は感じた。
そうして、カメラの前で輝くような美裸体を披露してくれた。
そして、その直感は見事に的中することとなった。
だが、このコを世に出してしまったら、世の男たちが黙っていない。
世間にえりなちゃんが認知され、イケメンの彼氏でもできてしまったら間違いなく嫉妬する。
誰かのパートナーになってしまっては遅いのだ。
一抹の不安を抱えた俺は、すぐさまとのジュニアとハメ撮りのセッティングを進めた。
本来ならば俺とえりなちゃんが結ばれるのが理想だが、時間はあまり残されていない。
ジュニアのど真ん中のタイプのコだ。
前回よりも、ぐっとオトナっぽくなったえりなちゃん。
華の都東京に出てきてから様々な刺激を受け、一段と可愛くなった。
今は特定の彼氏は居ないみたいで、俺も一安心。
「緊張する~♡」
カワイイコを前にジュ./ニ./アがカワイイ洋服をほめながら距離を詰めていく。
どこかオトコを誘うのが上手になったような雰囲気。
少し見ない間に、オンナはここまで変化してしまうものなのか・・・。
それとも、久しぶりのエッチに興奮しているのか。
「ちょっとぉ~・・・近いぃ~♡ 」
甘い匂いに誘われるように、えりなちゃんとの距離を近づき、恥ずかしがりながらも唇を重ね合う。
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